nagasaki appeal 2013

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核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ 長崎アピール2000
第5回 核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ Nagasaki Appeal2000

核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ 長崎アピール2003
第5回 核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ Nagasaki Appeal2003

核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ 長崎アピール2006
第5回 核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ Nagasaki Appeal2006

核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ 長崎アピール2010
第5回 核兵器廃絶地球市民集会 ナガサキ Nagasaki Appeal2010

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第5回大会の模様

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第1分科会 映像は下記のナンバーをクリックして下さい
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第2分科会 映像は下記のナンバーをクリックして下さい
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第3分科会 映像は下記のナンバーをクリックして下さい
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第4分科会 映像は下記のナンバーをクリックして下さい
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全体集会  映像は下記のナンバーをクリックして下さい
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閉会集会 映像は下記のナンバーをクリックして下さい
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応援メッセージ
田上富久長崎市長 コメント
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ヴィヴィ君の応援メッセージ
V・ファーレン宮田社長
長崎県オペラ協会
11 3 実行委員会
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連絡先

〒852-8117
長崎市平野町7-8 平和会館内
電話:095-844-1236
FAX:095-844-6801
nagasaki_globalcitizens@yahoo.co.jp

分科会・全体集会
分科会①報告 非核の傘・非核兵器地帯を広げよう

日 時:11月3日(日)10:00~12:30
場 所:長崎原爆資料館ホール
参加者:約180人

コーディネーター
中村 桂子 (長崎大学核兵器廃絶研究センター准教授)

非核の傘・非核兵器地帯を広げよう
南半球ではすべての国・地域が非核兵器地帯 にふくまれており、いわば「非核の傘」の下にあ ります。一方、北半球では核抑止論や核の傘と いう昔ながらの考えが多く支配しています。
「核の傘」で私たちの平和と安全が守られるの でしょうか。北東アジアや中東などで非核兵 器地帯を広げるための議論をしました。

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分科会②報告 フクシマからナガサキを考える
日 時:11月3日(日)10:00~12:30
場 所:長崎市平和会館ホール
参加者:約100人

コーディネーター
芝野 由和 (長崎総合科学大学准教授)

フクシマからナガサキを考える
2011年3月に発生した東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所の事故は、日本のみならず世界を放射線の恐怖に陥れました。放射線被害の現状や住民の健康、生活の不安など、さまざまな問題に目を向け、そのうえで、改めて長崎の原爆被爆の問題や、被爆地の市民として福島の人々に対して何ができるかについても話し合いました。

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分科会③報告 核兵器禁止の法的枠組みをめざして
日 時:11月3日(日)14:00~16:30
場 所:長崎原爆資料館ホール
参加者:約120人

コーディネーター
広瀬 訓( 日本:長崎大学核兵器廃絶研究センター RECNA)副センター長、 教授)

核兵器禁止の法的枠組みをめざして
2010年NPT再検討会議の最終合意文書では、国連事務総長の「核兵器禁止条約の交渉」 と「相互に補強しあう別々の条約の枠組みに関する合意の検討」の提案に留意しています。
核兵器のない世界の実現と維持のために必要な法的枠組みとはどのようなものなのか、議論や交渉の現状について意見を交わしました。

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分科会④報告 ナガサキの声・継承する若者たち
日 時:11月3日(日)14:00~16:30
場 所:長崎市平和会館ホール
参加者:約150人

代 表
11.3 実行委員会会長 岩本  諭
(日本:長崎大学水産・環境総合研究科1年 長崎大学RECNA 学生サポーターズ)

ナガサキの声・継承する若者たち
原爆投下から68年が経ち、被爆者は高齢化が進んでいます。そういう状況の中、被爆者の生の声を聞くことができる、最後の世代とも言われる若者たちが、被爆者の思いをつなぐとともに、核 兵器をめぐる世界の現状を学び、二度と戦争が起こらないよう、 そして核兵器が二度と使われないよう、何をすべきかについて被 爆地長崎で考え、発信していきます。

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全体会議 核兵器の非人道性を基礎に、
       世界はこれから何をなすべきか
日 時:11月4日(月・休)10:00~12:00
場 所:長崎原爆資料館ホール
参加者:約200人
 
コーディネーター
川崎  哲(日本:核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)共同代表) 

核兵器の非人道性を基礎に、世界 はこれから何をなすべきか
今、世界では、核兵器の非人道性に改めて注 目して核兵器廃絶を目指そうという動きが活 発になってきています。この動きを活用しなが ら、国際社会は何をなすべきか、そして私たち 市民社会はどのような運動に取り組むべきかについて考えました。

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